| 寝 台 特 急 |
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旅情を愉しむため寝台特急に乗りこんだ女子大生ふたり。季節外れな車中二泊の気ままな旅。 世間では既に夏休みは終わっているが、彼女たちの夏休みはまだ終わっていない。 娘の一人は腰まで届く黒髪を三つ編みにし、それを頭のうしろでくるりと丸めていた。 色白で小さな輪郭をもった彼女は可愛らしい顔立ちをしている。清楚で大人しい風貌。 ほっそりとした肢体ながら張り出した腰への曲線がなまめかしい。 乳房の膨らみは控えめであり、すらりとした長い手足が華奢な印象を与える。 上品な雰囲気をもった娘は裕福な家庭に育った「お嬢さま」。 もう一人の娘は肉感的な肢体をもっていた。太ってはいないが大きな乳房が挑発的だ。 くびれたウェストは引き締まっている。この娘も小さく整った顔立ちをしている。 髪は脱色しているらしく薄い茶色。背中に届くくらいの髪を真直ぐに伸ばしている。 サラサラした質感の茶髪は柔らかく、湿度によって軽いウェーブがかかる猫毛。 目元も口元も大き目な美貌。ツンと上を向いた鼻先が生意気そうにも見える。 列島を襲った大型台風の影響も手伝って、彼女達の乗った寝台特急はガラガラに空いていた。 夕食を摂りに食堂車へ出向いた彼女たちを見守る視線があった。 隣の寝台個室にいた中年のオヤジたちは職にあぶれて帰郷する途中であった。 都会から一路北へ向かう列車にあって彼らは自棄酒に溺れ泥酔していた。 土木建築にあけくれた屈強なオヤジ達は5人。小さな個室に潜り込んで鬱屈としていた。 自由席のチケットで乗車した彼らは、鍵を壊わして隣の個室へ侵入していた。 「いいケツしてるな。ひひっ」 「たまんねぇぜ。犯っちまおうか。けけっ」 「おら、あっちのオンナのパイオツすげぇぜ。トンガってやがる。」 「揉んでやりてぇな。思いっきりもんで突っ込んでやりてぇぜ」 「じゃぁオレはあっちの細いヤツだ。ひひっ。アノ股広げてぶちこんでやる」 「戻ってきたら…犯っちまおーぜ。うっひ。鍵ぶち壊しとけよ。」 薄く開けたドアから娘ふたりが戻ってくるのを待ち構えるオヤジ達は欲望をたぎらせていた。 やがて夕食を済ませて娘たちが部屋へ戻ってきた。彼女たちはワインを2本あけていた。 雑誌で読んだよりも運ばれてきた夕食が旨かったせいで、酒もすすんでいたのだ。 ゆったりできた食後のお喋りで更に酒がすすみ、2本のワインはすぐに空になっっていた。 談笑しながらそれぞれの手には新たなワインのビンを手に持った娘たち。 「今夜は飲みあかそーか。ふふっ。」 「うふふ。これで足りるの?」 「もーちょっと買っとけばよかったかな?」 「やだ。飲みすぎよ。ゆっくり飲みましょ。」 「そーね。夜は長いんだし。…でも、これだけで足りるの??」 娘たちはお互いに2本づつ手に持ったワインを掲げて笑いあった。 ドアに鍵を差し込み開こうとすると、それは既に開いていた。 あれっ?鍵は…した筈だけど…。娘たちの少し酔いの廻った頭の奥で警鐘が鳴り響く。 緩慢な動作の娘たちに、隣室のドアを開けたオヤジ達が襲い掛かった。 濁った眼差しをしたオヤジ達はみなニッタリと笑っていた。 呆然とする娘たちを部屋へ押し込むとオヤジ達は二手に分かれて美しい肢体に組み付いた。 「いやぁ…!」 「やめてっ…!」 閉ざされたドアの内側に娘たちの叫びがかき消された。その室内に明かりが灯った。 オヤジ達が用意した布で口を覆われた娘たちの叫び声はくぐもっている。 ふたつのベッドの上で娘たちの下半身は下着姿にされた。もがいても抗らえない娘たち。 ほぼ同時にふたつのショーツが抜き取られた。競うように娘たちの股を開くオヤジ達。 「うははっ。こっちはケッコウ使ってるぜ。いやらしい色してやがる。」 「オレたちも愉しませてもらうぜ。けけっ。」 Tシャツを捲くられブラを毟り取られた大きな乳房が上を向いて揺れ動いた。 豊かな乳房の先端で乳頭の周囲が艶々と膨らんでいる。 オヤジの屈強な腕で開かれた両足を信じられない思いで娘は眺めていた。 いやっ!きたない舌でアタシのソコを舐めないでっ!やだっやめてっ! 指で拡げた陰唇をオヤジの舌先がしゃぶっていく。陰核も舐めとるざらついた舌。 ひくひくんっと娘の腰が動く。陰唇の奥がオヤジの舌先の動きに熱くなっていった。 「…ぁあっ。」 ほっそりとした娘の両脚も大きく広げられていた。上を向いた尻の中央が拡げられている。 「こっちは…あんまし使ってねぇな。ひひっ…オレがたっぷり使ってやるからな。」 「マ○コにも呑ませてやれよ。腰が立たなくなるぜ。ひひっ」 オヤジは口にワインを含むと白い股間の秘裂を指で拡げた。 ぴったり閉じた陰唇を指で左右に開き、オヤジは秘肉の中央にキスをした。 「あっ…」 口腔に含んだワインがオヤジの口元から娘の股間に注入されていった。 「ぁはっ!…ぁあ。」 隣のベッドではすでに娘の股間にオヤジの陰茎が収まっていた。 上を向いても崩れない綺麗な乳房がオヤジの尻の動きに合わせて揺れ動いている。 ぢゅっぷじゅっく。と溢れ出た愛液が陰茎に混ぜられて淫らな音をたてている。 オヤジに貫かれてヨガり隣で喘ぎ鳴く友人の痴態に、清楚な娘の下半身も反応していた。 いやっ。こんなところで…こんなオヤジに。やめてよ…。いやよ…あたしは。 心の表層では拒みながらも、彼女の下半身では淫らな湿り気が溢れてきていた。 「こっちも…いい具合になってきたぜ。」 「いひひっ。初めてなんだろ?やさしくしてやるぜ。」 ワインで酔った胎内から溢れた愛液が白い股間の中央でなまめかしく見える。 長い両脚を支配していたオヤジの陰茎が大きく広げた股間へ近づいた。 赤黒い亀頭がじわじわと潤んだ陰唇の中へ沈むと、清楚な細い肢体が快感に反り返った。。 ・深夜には二人の娘は全裸になっていた。下半身は開かれたままオヤジ達に犯されていた。 ・そろいも揃ってオヤジ達は絶倫。ふたりの女子大生を交互に犯し何度も繰り返し味わう。 ・オヤジ達の部屋と娘たちの部屋で一人づつが犯されていく。通路でも犯される全裸の娘たち。 ・寝台車で昼夜を分かたず貫かれてヨガリ狂う女子大生をオヤジ達は心ゆくまで堪能した。 ・終着駅で下車した娘たちはオヤジ達によってモーテルへ連れて行かれる。 ・モーテルでシャワーを浴びたふたりの胎内には大量の精液がぶちまけられていた。。 |
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