| 侵 入 者 |
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不審者や押し売りを遮断するオートロックに守られた、都内のワンルームマンション。 通勤や娯楽に快適な立地に建てられた物件であり、小洒落た外観と最新室内設備を売りにしていた。 入居者を女性に限って貸し出されたマンションの一室には、危険な男が潜り込んでいた。 無論、その男は入居者ではない。マンションの部屋を借りていた女性と関係をもった情夫だった。 女の部屋に転がり込んだ男は、すっかり居候を決め込んでいた。ゴロツキと呼ばれる類いの人物。 転がり込んだ女との馴れ初めは通勤電車で痴漢をしたことから。男の指に女は感じてしまった。 溢れる欲望を受け止められた女の下半身は男に依存するようになっていた。男はそこに付けこんだ。 肉欲の虜になった女の躰を弄び金をせびっていた男は、最近になって女のマンションに棲み付いた。 仕事もせず昼間ぶらぶらしていた男は、マンションに住む娘たちを狙うことを決めていた。 狙った娘の部屋に上がり込む方法を思案していた男は、テレビドラマを見ていてヒントを得た。 同棲する女が仕事に出かけると、早速、男は「たくらみ」を実行に移した。 男が最初に狙いをつけた娘は女子大生だった。今年、田舎から上京してきたばかりの娘。 澄んだ瞳をしていて色白の肌が男の欲情を掻き立てた。あの娘の細い躰を思う様拡げてやりたい。 しなやかな腰も細い。小さな尻をしていて足が長い。華奢な首筋に小さな顔、きれいに手入れされた髪。 色白の娘の裸体を寝具の上に広げ、その広げたオ○ンコをオレのチン○で存分にほじくってやる。 ドアの前に立った男の表情からは、鬱積した欲望の影は消えていた。 下がった眉毛に小さな目。人の良さそうなオヤジにしか見えない。 「すみません。下の部屋のものです。お宅から水漏れがあるようなんですが。」 「えっ?うちからですか?」 どこかしら、と呟いてドアを開けた娘は「水漏れ」の場所を確認するため男を部屋にあげた。 娘について部屋に上がった男はうっすら笑う。なんだ。簡単じゃないか。心配して損したぜ。 「えっと。多分こっちです。浴室のほう。天井からの染みがひどくてね…。」 「どこからかしら。私は気がつかなかったけど…すみません。」 「いえ、マンション業者の手抜きかもしれないし。私が見てみましょうか?」 長続きはしなかったが、水回りの工事をしていた事がある。手つきだけは玄人はだしの男。 「あ。ここかな?お嬢さん、ここですよ。」 浴室の隅に何かを見つけたフリをした男の口車に乗って娘が覗きこんだ。 「え?どこ?」 屈んで浴室の隅を見つめる娘の背後で浴室の扉が勢いよく閉まった。 と、同時に男が豹変した。娘の細い躰に男の両腕が絡みつく。掌が乳房の大きさを測るように揉みだす。 「きゃ!何?」 「おぉ、結構いいチチしてんなぁ。うひひ。どら、服脱がしてやるか。」 男は言い終わらないうちに、娘のTシャツを引き裂いた。 「いやっ!やだっ!きゃあっ!」 叫ぶ娘にも男はひるむことがない。マンションの構造は分っている。個人環境を重視した防音設備。 浴室でいくら叫ぼうが誰も気付きはしない筈だった。 「おら。暴れんなよ。ぶっ殺すぞ。」 ごん。と男のゲンコツが娘の側頭部を殴った。手加減をしていたが娘の目の前には星が瞬いた。 「あ…」 目の前がチカチカする娘。押し殺した男の恫喝が娘を芯から怯えさせていた。 ひょうきんな眉毛が下品に笑っているように見える。今は男の小さな瞳を恐ろしく感じられる。 もう男に殴られたくはない。もうぶたないで。親にさえも殴られたことがないのに。 「スカート脱げよ…。うへへ。おら、早くしろよ。」 男の言うなりに娘がスカートを降ろすと、男の手がショーツを毟り取っていった。 浴槽のふたに両手をついた娘。その両脚が男の指示で広げられてゆく。 「股をひらげて、そうそう。イイコにしてろよ。おら。もっと尻を突き出せよ。」 可愛い尻を拡げた格好で股を開いた娘の背後で、男は服を脱いでいた。 無抵抗になった股間を男の掌が這い回る。指先が陰門を広げて中を覗かれている。 「へへっ。かわいいオ○ンコしてるな。いい色してるぜ。うへへ。ヒィ〜ヒィ〜鳴かしてやる。」 執拗に陰唇をいじり回しながら言葉で娘を辱める男。やがて湿りを帯びる娘の陰唇。 「いひひっ。ほらぁ…ねぇちゃんのココから、お水が漏れてるじゃねーか…ひひっ、」 濡れた音を立てる陰唇に男の中指が半分ほど沈んでいる。ちゃぷちゃぷと割れ目が鳴いている。 「…ぁあっ…ぁ。」 下を向いた乳房が揺れている。男の掌が思い出したように乳房を揉みしだく。もう乳首が尖っていた。 「ひぁ…ぁん…ぁあ…」 尖った乳頭を弄り回されて娘が喘いだ。腰から下が快感にヒクヒクと震えていた。 「気持ちいいんだろぅ。そら、もっと尻を突き出せよ。股も大きくひろげな。」 男の言葉に誘われるように娘の白く可愛い尻が開いて上を向いてゆく。 追い炊きをした浴槽の湯が沸いたという「ピィピィ」というセンサー音がした。 「さぁ。風呂も沸いたし、愉しもうか嬢ちゃん…。うひひ、中で出した後は洗ってやっからよ…」 安心しろと言い捨てた男は亀頭を娘の陰唇に押し付け潜らせてゆく。ぬっぷりと娘に刺さる陰茎。 「ぃ…ぁあ!ぁん…ァあ!…」 開いたままの白い股間がヒクヒクと上下に動いた。男は序々に娘の奥へと陰茎を捻じ込んでゆく。 獲物を仕留めたような満足気な笑みを浮かべる男の顔は艶々と光っていた。。。 ・浴室で犯した娘を寝室でも犯す男。女子大生の娘は男の陰茎に貫かれてヨガってしまう。 ・娘のほっそりした肢体を陰茎で支配した男は、昼間になると度々娘の部屋を訪れるようになった。 ・男の肉欲はとどまることを知らない。マンション内を片端から訪問しては獲物を探すようになる。 ・狙われてしまった事が不運。結婚間際だった若く美貌のOLも男の餌食になっていた。 ・結婚を破談にしたくない一念で男に高校生の妹の躰を差し出していた。可愛い妹は男に調教される。 |
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