一時停止 

街から少し離れた田舎道を、免許取立ての娘が運転している。前方には山並みが見えている。

梨畑に囲まれた細い市道には所々に横道があるが、娘は別段気にせず車を進めていた。
車が梨畑を抜ける寸前に突如姿を現したパトカーは、高圧的な響きでサイレンを鳴らした。

「そこの車。停まりなさい!」
不運な事態を察した娘は、素直に減速し停車した。

「一時停止の標識あるだろが。見えなかった? ハイ、免許証を見せて。」
パトカーから降りてきた警官は、相手が若い娘だと知ると横柄な態度を露わにした。

免許証を差し出しながら、「すみません。気が付きませんでした。」
と、娘が言う通り一時停止の標識は、茂った梨の枝に隠れて殆ど見えなくなっている。

警官は、受け取った娘の免許証を一瞥する。威圧的な警官は署内でも嫌われ者のオヤジ。
評判の良くない彼は、通常のルールを逸脱して相棒を伴わずに単独でこの場所にいた。

「スミマセンで済んだら警察は要らないンだよ。路面にだって停止線があるだろぅが?」
よくよく見れば停止線らしき跡にも見えるが、それは殆ど掠れて消えかかっていた。

「え。でも…これじゃ…。もう、見えないじゃないですか…」
「ふざけるなっ!オマエ、公務を妨害する気なのか?オイ!」
「いいえ…。でも。」
「『でも』じゃねぇんだヨ!おめぇ反省する気がないのかっ?免停になりてぇのか?」

娘の免許証を返そうともせず、悪徳警官は益々横暴で傲慢な態度になっていた。

「ちょっと、なか調べさせてもらうぞ。」
車外に娘を立たせ車内を検分すると、警官はダッシュボードの中で小さな包みを見つけた。

「ナンナンだ、コレは?オマエのモンだろ?」
まったく身に覚えのない包みだったし、心当たりもないそれを見て娘は困惑した。

その包みは今しがた警官が掌から取り出したのだから、娘の記憶にないのは当然だった。
中味を調べたフリをした警官が、包みの中身が違法な薬物であることを声高に言い放った。
車外に立った娘の表情に緊張が走る。友人を乗せてドライブに行った先週のことが頭をよぎる。
対照的な性格のため高校時代から何故か気の合う友人。彼女が忘れていったモノかも知れない。

「署に連行する。何か言うことはないか?ないなっ?」
有無を言わさぬ警官が、手錠を娘の右手にかけた。思いもかけぬ展開に娘は呆然としていた。
何がナンだか分らぬうちに容疑者にされた娘の右手には、ずっしりと手錠の重みだけがある。
手錠を嵌められた。異常な事態に娘はうろたえていたのかも知れない。こんなこと、あり得ない。と。

「おまえ薬物の常用者だろう?念のため、ここで確認させてもらうぞ。」
言った警官が、手錠をかけた娘の手を引いた。

パトカーの車内。開いたドア上部の手すりに手錠を潜らせると娘の左手に手錠をかける。
警官は両腕を突き出すような格好でパトカーのドアの上部に娘の躰を繋いでしまった。
ドアの外で、繋がれた娘のスカートの止め具が外されると警官の手であっけなく引き降ろされた。
のどかな田舎の道端でショーツ一枚の姿にされた娘を見下ろす警官の口元がニヤニヤしていた。

「注射の跡がないか、見せてもらう。ケツに注射してんだろ?えっ?」
勢いよく引き降ろされたショーツの下から小さな可愛い尻が顔を出した。
白くてすべらかな尻が露わになると、警官によって娘の太腿が大きく開かされた。

警官の指先が娘の陰門を無造作に拡げた。にやりと笑った警官は、ズボンから小さな容器を取り出した。
弁当などに使う醤油入れだった。以前、繁華街で補導した若者から押収したクスリの入った容器である。
補導した若造は、ナンパした女性にそれを注入して酩酊させ強姦まがいの行為に及んでいたと聞いた。

今、警官はそれの効果を試して見ようとしていた。広げられた娘の股間では、陰門が露わになっていた。
秘裂の内側にその容器の注入口をあてがうと、警官は中味のクスリを残らず膣内に注入した。

効き目が顕われるまで、警官の指先は娘の股間をしつこく這い回り、調べるフリを続けていた。
ぱっくりと陰門の淵を拡げ、陰核の包皮をめくり、その周囲を執拗に弄び、娘の反応を愉しんでいた。
やがて、クスリがその効力を発揮し始めると、娘の陰唇は柔らかく潤みを帯びてきた。

「みっちり調べてやるぞ…っひひ。こんなに濡らしがって…。」
…ちょっと…やだ…何するの…いやっ…やめて…やだっ…だれか…助けて…ぃや。

手錠でドア上部の手すりに繋がれた娘の背後で、いやらしく笑いながら警官がズボンを降ろした。
硬く起立した陰茎の先端を潤んだ陰唇に押し付けると、警官は「ぬぶぶんっ」と亀頭を秘肉に沈めた。
充分にクスリの効いた膣内はヌルヌルと滑り、野太い陰茎が侵入するのを助けてしまっていた。

「ぃやぁ…ぁああっ!…ぁあっ…ぁ…ぁんっ…」
警官は尻を振り動かして、じゅぶじゅぶっと娘の股間を鳴らした。くびれた腰と剥き出しの白い尻が揺れる。
娘のTシャツが捲り上げられ背中でブラが外されると、豊かな乳房が下を向いてふるふると揺れ始めた。

「ふひひっ…こりゃいいや。たまんねぇなぁ。」
娘を深く貫きながら警官の両手は揺れていた乳房を揉みしだき捏ねくりまわしていった。尖った乳頭を玩ぶ。
「ぁあっ。あっ…ぁんっ!ぁあっ!あっ!ぁひっ!ぁはんっ!」

「コリコリしてるじゃねーか…おめえのチクビ……あとで、しゃぶって…可愛がってやるからな…」
…なんで…こんなことろで…こんな…ぁあっ…ぁ…ぃやっ…ぃい…ぃっちゃ…ぅ…やだ…ぁあっ…

のどかな道の傍らで、ほっそりとした白い裸体が警官の思うままに貫かれ淫らに揺り動かされていった。。。


・まったく人通りの絶えた田舎道で、手錠で拘束され股を広げた半裸の娘を警官は自由に揺らし続ける。
・淫らにヨガり鳴く娘を、警官は梨畑へと連れ込んでも犯す。木に掴まらせた娘の肉を思う存分堪能する。
・娘の意識がクスリに因って「失われた」ことを確信した警官は、パトカーに連れ込んで自宅へ連れ込む。
・クスリに犯された娘の下半身は、牝になり警官に跨ってヘコヘコと白い股間を揺り動かしてヨガッた。
・自分の部屋に連れ込んだ娘を思うさま犯した警官は、喘ぎ鳴く痴態を心ゆくまで堪能するのであった。。。


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最終更新 2008年05月18日
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