| 通学の電車 |
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ある朝の通学途中。満員電車の中で、その女生徒は初めて痴漢に遭っていた。 不運にも彼女の両脚は開いており、自由が利かない娘の股間で痴漢の掌は蠢いていた。 白い綿の薄手のショーツ越しに、女生徒の割目は痴漢の指先に押し広げられていた。 脂ぎったオヤジの指が割目に沿って這い回り、彼女の陰核をも刺激していた。 今までに痴漢に遭わなかったのが不思議だったのかも知れない。 田舎の急行電車である。しばらく先の次の停車駅まで。と女生徒は我慢していた。 股間が少し湿り気を帯びていた。自分は気持ちいいのだろうか?と自問していた。 ふと友だちとの雑談がよぎる。痴漢され気持ちよくなるワケがないと信じたかった。 少なくとも理性を失わないようにと思って女生徒は意識を集中していた。 火照った股間の肉が柔らかく潤んでいるのは、わかっていた。 停車駅につくや否や、女生徒は痴漢オヤジから逃れて電車から降りていた。 やっと解放されて心底ほっとしていた。両脚が震えていた。倒れそうだった。 ベンチに座って休もうと歩き出した女生徒に「大変だったねぇ」と声がかかった。 女生徒が振り返ると、にきびヅラの学生が立っていた。娘の通う学校の制服を着ている。 見覚えのない顔だった。ニヤニヤ笑っていた。ムカつく笑顔だった。 「さっき。チカンされてたろ。見・て・た・よ。」 最低最悪の男だと思った。娘は怒りに震えそうになったが懸命に抑えた。 「どんな具合だったか、おせーてヨ?」 平静を装って女生徒が無視して立ち去ろうとすると、男の声が追いかけてきた。 「ナオミちゃんだろ?2年5組の?」 言いながら男は歩み寄って娘に近づいてきた。 「学校で言っちゃうヨ。痴漢のオヤジに電車でおマ○コ。いじられてたって。」 びくっとしてナオミは立ち止まった。足の震えが大きくなった。 「なぁ、詳しく教えてくれたらさ、オレ、誰にも喋らないヨ。約束するよ。な?」 と、にきび男にソソノかされて、彼女は従ってしまった。 すっかり平常心を失っていた。動揺したナオミは最初の判断を誤まっていた。。。 にきび男に言われるまま娘は次の「各駅停車」に乗り、人影のまばらな隣の駅で降りた。 促されるままホームの端に連れられてゆくと、そこは便所だった。まだ逃げる機会はあった。 女子便所の個室にナオミを連れ込んだニキビ男の脳内で様々な陵辱が展開し始めていた。 「じゃ始めようか。どこを触られたのかなー?」 スカートを捲り上げられて 「どこ?」 と訊かれた。小さな個室で向き合うふたり。 ナオミは便器を跨いで立たされていた。その股間にニキビ男が掌を差し込んできていた。 「じゃあ。ココかなー?」 とショーツの上から割目を触られた。 「いやっ。やめてください…」 ありったけの勇気を振り絞ってナオミは抵抗を試みたが、にきび男の一言が、トドメを刺した。 「ナオミちゃんが、チカンのオヤジに…おマ○コいじくられて…ヨガってましたって言うぞ。」 もはや抵抗する術は失われてしまったとナオミは思った。それは錯覚だと彼女は気付けなかった。 捲くれあがったスカートを剥ぎ取られ、薄手のショーツの上からニキビ男の掌でナオミの股間は 捏ねられていた。今度はニキビの指が痴漢オヤジと同じように這い回った。 「ココをこうやって広げられたのか?…こうされたんだろ?」 柔らかい股間をいじり回しながらナオミの恥辱を煽るように話しかけるニキビ男。 「ん?ココをクリクリされちゃったのォ?イヒヒっ。」 ナオミの股間では陰唇がさっきより早く潤み始めていた。そこへニキビ男の指が潜り込んだ。 「ぁあ!」 腰を振って逃れようとしたがムダだった。 ニキビ男のもう一方の腕がナオミの細い腰に絡み付いていた。 股間が動ける範囲は僅かになっていた。 指がナオミの中で蠢き始める。陰唇は充分に潤んでいた。捏ねられると、ちゃっくちゃっ。と ナオミの陰唇が湿った音を立てた。 「ナオミちゃん。お○んこ濡れてるね?キモチいいのぉ?」 ナオミがニキビ男の質問に答えず黙っていると、 「明日、学校で、おめぇのおマ○コに指入れてやったって言いふらすぞ。いいのか?」 「イヤ…!お願いっ…そんなコト言わないでっ!ごめんなさい…許して…。」 何故コイツに謝るの?理不尽さにナオミの瞳から泪が溢れた。 「いいコでいたら。許してやるヨ。わかったぁ?」 ナオミは小さく頷いて「はい」と弱々しくつぶやいた。 それからはニキビ男の思いのままだった。ナオミはすべての抵抗を止めてしまった。 立ったまま股を開かされたナオミの股間には向き合ったニキビ男の右掌がある。 「へへっ、こんなに濡れてるじゃねぇか?…いやらしいオ○ンコだな。」 ナオミの陰唇を指でさすりあげるニキビ男。時間を掛けてたっぷりと濡らされた陰唇。 「こんだけ濡れてりゃ…いいだろ。」 と、ずり下げていたショーツを剥ぎ取る。 「ナオミちゃん…後ろ向きな。そうそう。股開いて、便器をまたぎな。」 後ろ向きに便器を跨がせると、ニキビ男は背後からナオミの可愛い尻を拡げてみせた。 ニキビ男の両手がナオミの尻肉を掴んで上を向かせていく。濡れた陰唇が淫らに上を向いた。 「うひひっ…入れ頃みたいだな。…可愛がってやるぜ。」 ベルトを外しズボンをズリ下げて陰茎を露わにすると、ニキビ男が陰唇に亀頭を突っ込んだ。 「…ひぁっ。…ぁあっ!」 もうすぐ1時間目の授業が始まる時刻だった。ぢゅっぢゅっと濡れた音を立てて陰唇が鳴く。 女子便所の個室でニキビ男の陰茎に貫かれ、揺り動かされて、ナオミは切なげに喘いでいた。 上気した頬を泪が伝って流れる。心なしかナオミの白い尻は気持ち良さそうに揺れていた。。。 ・にきびヅラの男は便所で少女を背後から貫いて突き動かした挙句、膣内で射精して果てた。 ・便所での陵辱から解放された少女は、翌日からの通学時刻をニキビ男に指示されていた。 ・スカートの中で抉じ開けられ、掻き混ぜられて、彼女の陰唇は潤みやすくなってしまった。 ・ニキビ男に逆らえなくなった少女の下半身は毎日のように通学の車内で弄ばれてしまう。 ・陵辱される姿を覗き見ていた他の痴漢たちが、女子高生の肢体を開く機会を狙っていた。。。 |
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