| 派遣の勤め(4) |
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日曜の昼すぎまでベッドから出る気にはなれかった。目をつぶれば悪夢のようなシーンが次々と蘇ってくる。 娘は毛布に包まり胎児のように丸まりながら、火照った下半身が何かを欲しがってザワめくのを感じていた。 …もう、会社やめちゃおう…かな……このままじゃ…あたし…あの男のオモチャにされちゃう…きっと… のろのろと起きだした彼女は、冷蔵庫からペットボトルを取り出すと、そのまま冷えた水を喉へ流し込んだ。 反らした白いノドを鳴らして飲んだ水が乾いた臓器を潤すと、心なしか頭がスッキリとしてきた。 「…お腹すいたな。何か、食べておかなきゃ…」 とはいえ、いつも日曜に買出しをしていたので、食べるものの買い置きは殆どなかった。 しかたなく彼女は簡単に身支度を整えると、とりあえず何か食べるためにマンションを出た。 昨夜の一件が脳裏によぎった娘は、コンビニの近くを通らぬように遠回りして商店街へ向かった。 約1時間半後。空腹を満たしたあとで物持ちのよさそうなインスタント食品などを買い揃え戻ってきた。 マンション入り口のポストを覗きダイレクトメールを取り出してみると、ひとつ白い封筒が混ざっていた。 エレベータに向かいながら封筒の裏表を見るものの、宛先も何も書かれておらず印刷されてもいない。 …なんだろう。これ…誰かがポストに入れていったのかしら……固いけど…何が入ってるんだろう… 薄っぺらい板でも入っているように感じた。CDなのかもしれない…大きさも丁度それくらい…でも、なぜ。 彼女は室内へ入って最初に白い封筒を開けてみた。封筒の中身は、想像していたとおり、CDだった。 CDのタイトル部分には、昨日の日付だけが油性マジックで書かれていた。娘の表情が凍りついた。 …あの男だわ…昨日、入れていったのかしら……いいえ、違うわ。今日だわ。…いつ…来たんだろう…。 何の目的で投函していったのか分らないCDが、彼女にはとても不吉なもののように見えた。 すぐにふたつに割って棄ててしまいたかったけれど、一体なにが記録されたCDなのか知りたくもあった。 見れば、中身を見たくなるから。娘は夕方まで、できるだけ机の上に置いたCDを見ないようにしていた。 …明日は、お休みしよう…もう…あそこへは行きたくない……でも…会社は…会社には…なんと言おう… 休暇を告げるためのメールを書こうと机に向かった娘の目に、ひっそり置かれたCDが飛び込んできた。 怪しげなCDが、「見ろよ。」と囁いた気がした。ほとんど無意識に、彼女の手はCDを手にしていた。 PCのCDボタンを押す指が震える。トレイに載せたCDを、指先でPCへ向かって少し押し出した。 …あっ…だめ…やっぱり…こわい…わ。…ちょっと、まって…。 あわてて元へ戻そうとしたが、CDを載せたトレイはPCに収まると軽ろやかな機械音を発し始めた。 最初にモニタへ映し出されたのは、ベランダでこちら側を向き白い乳房をさらけ出した彼女の姿であった。 風に揺れるカーテンごしに白い尻が広げられ上を向くと、男がニヤつきながら背後から娘に重なってゆく。 延々と繰り返される自分の痴態。娘はPCモニタの中で陰茎に深く貫かれる裸体を見つめながら震えていた。 すべての映像が終わったときには、すでに外は夜になっていた。椅子に座ったまま、娘は放心していた。 …休もう。とりあえず明日は…出社できる自信が…ない。…あの男の顔なんて…もう、みたくない… 文面は短く簡潔にして、明日は休暇をとらせて頂きたい旨のメールを打つと、早速送信した。 …気に入ってたけど…ここにも、住めないわ。早いうちに…どこかへ引っ越そう。 「うん。そうしよっ。」 気持ちが変らないように、自分に言い聞かせるように独り言うと、心が落ち着いた。 すーっと楽になって、彼女は眠くなった。知らずに気を張っていたのだろう。 ベッドに入ると、すぐに心地よい眠りが彼女を包み込んでいった。 携帯電話の鳴る音で、彼女は翌日目覚めた。すでに昼近い時刻になっていた。 「…あ、はい?」 「今日、休むんだって?…困るじゃないか。」 あの男だった。とっさに電話を切る口実を探そうとしたが、見つからない。 「いま、下に来てるんだ。開けてくれないか。」 「えっ?」 「話しを…しようじゃないか?」 「イヤです。帰ってください。もう、こないで。」 それを言えた自分が嬉しかった。娘は、もう男に会うつもりはなかった。 「あれ、見たんだろ?いいのか?」 「見ました…けど?」 「……に住んでるキミの親が見たら、どう思うかね?」 「え?」 「友だちの……さんだっけぇ?見せたいなぁ…オマエのアソコに刺さったオレのアレ…」 …なんで…この男が、知ってるの?……嗚呼っ、あたしの携帯と手帳…見られたんだわ…きのう… 「早くあけろよ。オレの気が、変らないうちに。聞いてるか?」 「…はい。」 「なんなら…ここにあるポストん中に、オマエのCD…入れて帰っちまうぞ。」 …あっ、いやっ。そんな酷いこと…しないで…。 「す、すぐに。あけます。」 インタフォンでオートロックを解除した娘は、おどおどしながら玄関へ向かうと、ドアの鍵を開けた。 途端に、すいっとドアが外から開かれた。ニヤニヤと笑いながら、あの男がそこに立っていた。 「イケナイコだなぁ?…」 「ごめんなさい…」 おびえたように玄関に立ち尽くす娘は、パジャマ姿だった。 「それ、脱げよ。」 「ぇ?」 「そこで裸になれって言ってるんだよ。何度も言わせるな。」 ぎくしゃくと身をこわばらせながら、娘は男のいうなりにパジャマを脱ぎ始めた。ドアは開け放たれている。 玄関で全裸になった娘は、いつも近所へ出かけるときに履くサンダルの上にのっていた。 「こっちに、こいよ。」 すうっと伸びてきた男の手が、彼女の片腕を掴まえると「ぐいっ」と力いっぱい引っ張った。 「きゃっ!」 全裸のままマンションの通路へ引き出されてしまった娘の背中で、無情にもドアが閉まった。 「…ぃやっ…ひどいこと…しないで…」 「ひどいことだぁ?…オレに逆らおうとした罰だ。わかってるよなぁ?」 男の手が白い股間に伸びると、娘の白い太腿は哀れにも開き始めた。陰門をなぞられると簡単に潤みだした。 …ぁあっ…あたしのカラダ…って…なんなの?…なんでこんなに…すぐに…アソコが…ヌレちゃう…の?… ちゅっく・ぢゅっぷぷっ・にゅっちゅ・にゅっちゅ… 「…あン・ぁ…んア…ぁ…」 …ぃやっ…こんなとこ…だれかに見られたら…もぅ…だめ…ぁ…やめて… ドアに背をつけた娘の片足を、男が持ち上げて抱えた。 ジャージのようなズボンをズリ下げると、硬く屹立した陰茎が立ち上がった。 「今日も、みっちり調教してやるからな…」 押し付けられた亀頭が、柔らかく潤んだ陰唇に「ずぶずぶ」と沈んでいった。 「ぁんっ…ぁ…」 拡げられた股間に男の陰茎が突き込まれていくと、陰唇から淫らに湿った音が鳴り始める。 ぢゅぢゅ…ぬっぢゅ・じゅっぷ…ぢゅぶぶっ…じゅっぶ… 白昼のマンション通路で、全裸で白い股を開かれた娘は、陰茎を捻じ込まれてヨガっていた。 喘ぎ声を洩らさぬよう彼女の口元は閉じられていたが、鼻腔からヨガった吐息が漏れ出ていた。 片足をあげた白い股間は正面を向いて秘裂を開き、陰茎を咥え込んで湿った音をたてていた。 男の尻はリズミカルに彼女の股間を抉(えぐ)るようにして、下方から斜め上へと振り出されている。 膣奥へ達した亀頭に突き上げられて、白い裸体は背を仰け反らせてヒクヒクと悶えていた。 …ぁあ…ぁ…ぃや…ん…ぁ…はぁんっ…ぁんっ…ぃい…ぃく…やだ…ぃっちゃ…ぅ…ぁあ… にゅっぢゅ…ずぢゅっちゅ…ぢゅっちゅ…じゅっぢゅ…ぬっぢゅっぷ… 「…ぁん…あ…ぁは…ぁ…ぁ…んぁ…」 白い顔を上気させヨガり始めた娘の虚ろな表情を見つめて、男は満足そうに笑っていた。 片手で抱え持つようにしていた太ももを「ぐいっ」と掲げると、横向きになった股間を男は貫いた。 「…ぁひっ…ぁんっ…」 「…こんなトコで…おマ○コに…突っ込まれて…ヨガるオンナなんだよ…おまえは…っひひ。」 立ったまま横向きに開いた白い股間に捻じ込まれた陰茎。しばし男と娘の腰は斜交いに密着していた。 やがて男は、掲げていた娘の足をドア側へと降ろした。娘はドアと向きあい、その丸い尻は男の方を向いた。 いいなりの娘は自室のドアに折り畳んだ両手をついた姿で、開いた白い尻を突き出し陰茎に貫かれていった。 あえて重ねて云うが、まっ昼間のマンションの通路である。 幸い付近に同じ高さをもつ建物こそないが、通路は道路に面しており行き交う車や人の音も聞こえてくる。 この通路に面した住人の誰もがドアを開けさえすれば、全裸で犯されている美貌の痴態を見物できた筈だ。 そして、この階へ上がりさえすれば誰でもが、淫らに揺らされる娘の白い乳房を眺めることができたのだ。 「…ぁ…ィク…ぁは…ぃっちゃ…う…ぁんっ・ぁ…ぁあ…あ・あんっ…ぁは…ぁ…」 ぢゅっぶぶっ・づじゅっぷ・ぬぢゅっぶ・じゅっぶ・ぢゅぢゅっぶ… 「あ・ぁあ・は・ぁ・ァ…あっぁ!あっ!ぁ…」 ぎゅっと膣口が締まって奥が膨らみ胎内に愛液が満ちた。男は、愛液の中で泳がせていた亀頭を引き上げた。 にゅぽっ。と抜いた陰茎の口径くらいの穴が、湿った淡い肉に口を開き彼女の奥を見せていた。 さらに指先で陰門を拡げてみせ陰核の包皮を玩ぶ男の視線の先には、先日のカメラが設置してあるのだろう。 派遣社員の娘にとって「誰にも知られたくない」恥辱の履歴が、またひとつ静かに記録されていった。 昇天し火照ったままの白い肢体は、ようやくドアの内側へと連れ戻された。 室内に入った男は締め切った窓とカーテンを開け放つと、ローテーブルを脇へずらしてそこへカメラを置いた。 「こっちへこい。」 ぼんやりと立っていた娘に声をかけた男は、カメラの正面にあたる位置へ、ズボンを脱いで座っていた。 ベッドを背もたれにして座った男は、娘が近づいてくると「こっち向いて跨がれ」と短く命じた。 向き合う格好で男を跨いだ娘は、ゆっくりと膝を折ってしゃがんでゆく。 「自分で、入れてみろ。できるだろ?」 「え…?」 「わかってんだろ?おめぇのオマ○コに俺のチ○コ入れろって言ってんだよ。」 カメラの前で、おずおずと娘の手が男の亀頭をつかみ、自らの秘肉へ嵌め込んでみせた。 「ケツ振ってな、奥まで入れろ。おら。」 まだ不慣れな様子ではあったが、丸い尻をクネクネと揺らめかせながら娘は陰茎を奥へと沈めていった。 「…よくできたじゃねーか?ひひっ。じゃあ、自分でケツ振ってヨガってみせな。」 ヘコヘコと平たい腹が揺らめいて白い尻がうごめき始めた。少しずつ動きはなめらかになってゆく。 …いい具合だぁ…いひひっ…みっちり仕込んでやるからなぁ…いつでもヨガる…いいカラダに… 夏の陽が射し込む明るい部屋の中で、陰茎を咥え込んだ尻が潤んだ陰唇を鳴らしながら揺れていた。 白い乳房が桜色に尖った乳頭をのせて揺れていた。男の口が片方の乳頭をしゃぶる。口腔内で乳首を味わう。 「…あぁ…ぁ。ァあっ…」 揺れていた娘の上体を抱きしめると、男は下から尻を揺すって突き上げてきた。 「ひぁはっ!はぁんっあっ!ぁあっ!ぁ!」 「いい声だ…かわいいぜ……じゃあ、今度は向こう側を向いて、自分で嵌めてみせな。」 陰茎を抜いて一度立ちあがった娘は、再び向きを変えてしゃがんだ。素直にカメラを向いて陰茎を嵌め直す。 背後の男に上体を預ける格好で股を開かされた娘の股間では、潤んだ陰唇が太い陰茎を咥えて拡がっていた。 「これもエロいぞぉ…お前のオ○ンコが俺のチ○ポ咥えてるとこが…丸見えになってるぜぇ…っひひひ…」 ……ぃや…ぁあっ…ぁ…どぅしたら…ぁたし…ぃいの…どぅした…ら……ぁはっ…ぁ…ぃゃ…あっ… とりとめのない切れ切れの意識。潤んだような娘の瞳は、焦点もあっておらず虚ろであった。 彼女は、ほっそりとした肢体を淫らに揺らめかせながら可愛らしい尻をヘコヘコと振り続けていた。 …ぁ…ぃい…ィク…ぁ…ィイ…はぁ…ぁあっ…ぃく…ん…ぁんっ…はっ…ぁはっ…ぃく…ぁ… ぢゅちゅ・くじゅぶぶっ・ぢゅっぢゅ・にゅちゅ・ぬっぢゅ…ずぢゅっぷ… …寄り目になってやがったな…ひひっ…可愛い顔して、よく動くケツだな…いい具合だぜ…コイツ… 陰茎を咥えこんだまま揺れ動く股間。丸い尻を拡げた痴態を眺めながら男は下品な笑みを浮かべていた。 調教の済んだ娘を出社させたら…男の頭の中で、彼女の白い肢体は会社の便所やオフィスでも犯されていた。 …ノーパン、ノーブラで出社させて…エレベータん中で…股開かせて…アソコに指ツッコンで…掻き混ぜて… …いつもの作業室なら…何気にチクビ悪戯してコリコリしたろか…泣くかなコイツ…ヨガり鳴くか…ヒヒっ… …定時過ぎたら…あのオフィスなら…人が残っていたって…コイツに跨らせりゃ…嵌め放題だな…エロいぜ… …遅い時間になら…最上階食堂の窓際で…夜景を眺めながら…あの大きな窓にコイツの全裸を晒してやろう… 男は、どの妄想も実行する気でいた。おそらく娘は従うしかないのだろう。もう、逃げられる筈がない。 んぢゅちゅ・ぬじゅぶぶっ・ぢゅっぢゅ・にゅちゅ・にゅっぢゅ…ずぢゅっぷ… 跨って揺れ蠢く娘に絶頂が近づいてきたらしく、上下する白い股間に時折ビクビクと震えがはしった。 「…ぁあっ・あっ…ぃく…ぁ…ィク…ァア…ぁんっ・あっ…ぁ」 じゅわっと溢れた温かい愛液が陰茎をつたって男の股間をも濡らした。娘は静かに絶頂を迎えていた。 「もうイったんか?…んじゃ、風呂でオ○ンコ洗ってこいよ。おら、早くいけよ。」 ガニ股気味に拡げていた白い下半身を起こし素直に娘は浴室へ向かった。程なくシャワーの水音がしてきた。 …コンビニ連れてって…また店ん中でマ○コに指突っ込んでやるか…あの店員…物欲しそうなツラしてたな… …客がいなけりゃ…Tシャツ捲り上げて…尖ったチクビ見せてやるか…アソコに突っ込んだ指でも…いいか… …おっ、そうだ。うっかりしてたぜ…今日は、アイツの…あっちの具合を…試してやろうと…思ってたんだ… 男は、唐突に立ち上がるとポロシャツを脱ぎ捨て、ニヤニヤと笑いながら水音のする浴室へと向かった。 その手にはバイブに似た棒状のモノが握られていた。試験管のような丸い先端は、エンピツくらいの口径。 先から次第に太くなり再び細くなる。太い部分でも親指ほど。まるで幾つもの瘤を連ねたような棒であった。 材質が何かは分からないが、どこか有機的で滑らかな質感は硬質ゴムの類いではないかと思われる。 いきなり浴室の戸が開いて男が入ってきたので、娘は目を丸くして驚いたように振り向いた。 「もう洗ったのか?」 「…はい。」 「ちゃんと洗えてるか見てやる。お股ひろげて、ケツ突き出してみせろよ。」 逆らう気力も失せたらしく、娘は従順に尻をつきだすと、無防備に股間を広げてみせた。 男は、拡がった尻を見下ろしてニヤつきながらボディソープを彼女の肛門にふりかけていった。 「これからは…中も洗うんだ。こっちのな…」 ぬるんっと手にした棒の先端が肛門に挿し込まれた。 「ぁはっ!?」 棒の瘤がひとつづつ肛門に沈みこんでゆく。やがて、七つある瘤がすべて娘の肛門に収まってしまった。 「…ぁ…あ…ぃや…ぁあ…」 「ふひひっ…こうやって洗うんだ…覚えとけ…」 にゅるんっ。沈んでいた瘤が引き出されてくる。ぽんぽんと六つが肛門の外へ出てきた。 ぬぷぷっ。引き出した瘤は、すぐさま肛門の中へ押し込まれてゆく。棒が出入りするたび可愛い尻が震えた。 「ぁ・ぁ…ぁは…ぁひっ…んっ…」 にゅるんっ…ぬぷぷっ…にゅるるんっ…ぬぷっ…にゅるんっ。 何度も肛門から引き上げられた瘤の窪みには糞便が付着していた。やがて、娘の腹がゴロゴロと鳴り始めた。 「…ぁ…ぅんち…でちゃぅ…ぃや…トイレに…いかせて…ぉねがぃ…でちゃぅ…」 「あ?ウンコしたくなった?…ひひっ…ここでしろよ。ブリブリって糞ひりだせよ。」 「…ィヤっ…ぉねがぃ…ぃかせて…ぉ願ぃ…でちゃう…ぁ…んんっ…あ…おねがい…はっ…ぁあっ・あっ」 にゅぽぽんっと勢いよく瘤が引き抜かれると、「きゃあっ!」と叫んだ娘の肛門からブパっと糞便がこぼれた。 男は、タイミングを知っているように手慣れた動作で洗面器をかざして大便をすくい上げていた。 「あはははっ!コイツ風呂場で糞ひりやがった!くっせぇなぁ…なに食ってんだ?えっ?うひゃははっ!」 シャワーで瘤に付いた汚れをすすいだ男は、娘を辱めるため残忍にゲラゲラと笑って浴室から出て行った。 洗面器に入った糞便を便所へ捨てに向かった男は、「ケツ洗って、待ってろよ。」と娘に命じていた。 浴室に独り残され、白い尻を洗う哀れな娘から、人としての尊厳が、またひとつ失われていった。。。 |
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