| 臨 海 学 校(3) |
|
浴室の壁に両手をついた娘は可愛い尻を突き出していた。股間では陰唇がやや上を向いている。 娘のその姿は、背後でそそり立つ陰茎を欲しがっているようにしか見えない。 ほっそりとした白い背中から続く見事な曲線。大きく張り出した尻も白くつややかだ。 長い両脚に支えられた娘の股間は頼りなく揺れていた。清楚な面差しの娘は欲情していた。 すでに下半身が牝の情欲に溺れかけていることに娘は全く気付いていなかった。 厳格な家庭で育てられた娘は、女子大生になっても異性と交際したことがなかった。 そう。女子大生の娘は、ついさっき小学生の陰茎に犯されるまでは、処女だったのだ。 彼女は小学生に犯されることを想像さえしていなかった。勃起する陰茎を見たのも初めてだった。 股を広げられ小さな指で陰門を開かれても、恥ずかしい一時を我慢すれば済むと思っていた。 悪餓鬼たちは、そんな彼女を見透かしていた。罪に問われない事も彼らは充分に知っていた。 酔いと認識の甘さから陵辱の罠に囚われオヤジの悪意によって娘は奈落へ堕ちようとしていた。 …どぅしちゃったの…あたし…わからない…アソコが…熱い…わ…。…このヒトは…だれ?? あの子たちはどこ…アタシ…なんで…こんなとこにいるの…嗚呼イやよ…頭がヘンになっちゃう… 背後で中年男は陰茎を握りシャンプーでヌルついた赤黒い亀頭を娘の陰唇に押し付けた。 「んあっ!」 小さな娘の秘裂が捻じり込まれた亀頭によって丸く広がる。男はそれを眺めて愉しんでいた。 …いひひっ。先っぽが入ったぁ…ぴっちぴちだな…ぐひひっ。なぁに…俺が躾けてやるさ… …濡れやすくて使いやすい欲しがりマ○コに…たっぷりとシツケてやる…うひひっいひひっ。 じわじわと太い陰茎が娘の股間に沈んでゆき、とうとう根元までが陰唇に潜りこんだ。 「ぁあああっ!」 胎の奥深い部分をオヤジの亀頭に擦られて女子大生は白い背中を反らせた。 「…ぃい声で鳴くなぁ…イヒヒヒっ。一晩中鳴かせてやっからな…ウヒっ、ウヒヒっ!」 中年男は深々と沈めた陰茎を引き上げると浅い部分の秘肉を混ぜ始めた。 亀頭のエラが陰唇の内側を擦る。程なく浅く出し入れされた陰茎と陰唇の間が泡だってきた。 「オラ、もっとケツつきだしな…餓鬼どものザーメンを擦りだしてやる…おらっおらっ!」 じゅっくじゅっぷと陰茎に擦られて娘の陰唇が鳴った。秘肉が陰茎にしがみついていた。 オヤジは腰をゆっくり動かして若い娘の白い股間を割って入る陰茎を見つめてニヤついた。 淡い色合いの陰唇はドス黒い陰茎を咥えて丸く広がっている。陰唇の端からは泡が溢れている。 …ぁあっ…洗って…もっと…洗って…ぁああっ…ぃやぁあっ…もっと…あぁ…あっ…あぁ… 「今度ぁ〜もっと奥を洗ってやっか…え?…ねぇちゃん、壊れちゃうかもなぁ…ふひひっ!」 おぁらっ!っと短く声を発したオヤジは娘の股間に陰茎を深々と沈めた。 ひぁああっ!と細い声を発した娘は、胎の奥を男の亀頭に叩かれて再び背中を仰け反らせた。 女子大生の白い尻に腰を密着させたままオヤジは尻を小刻みに動かしていた。 じゅぽっじゅぷじゅっくっじゅくと陰唇を鳴らすオヤジの両手は娘の腰を捕まえていた。 両手で捉まえた娘の細い腰を引き寄せながら汚い尻を振って娘の奥を掻き混ぜている。 広がった娘の股間を太い陰茎で掻き混ぜるオヤジの下腹はだらしなく揺れている。 …ひひっ、さっきよりも「通り」が良くなったぜ…やっぱり…処女だったンだな…うひひっ。 …ゆっくり可愛がってやるさ…オレがオトコを教えてやるぜ…センセイ…んひっひひひっ。 腰をリズミカルに動かしたまま、オヤジの両手はゆっくりと娘の腰から離れた。 オヤジの両手は、娘の腰を這い上がり揺れている白い乳房へ向かった。 張りのある丸い乳房をオヤジの浅黒い両手が捉えた。白い乳房を掌で包み込み捏ね始めた。 「どこがイイのかなぁ?ひひっ、ココか?」 指先が尖った乳頭を軽くつまんで先端を指のはらで刺激した。 「ぁんっ…」 オヤジは柔らかい乳房の感触を愉しみながら娘の乳頭をイジメていく。 「…あぁあっ。あんっ…あ゛っ…ぁんっ…んああぁっ」 「ええんか?キモチええんか?うひひっひひっ!」 …おめぇのオマ○コも具合がええぞぉ…チンポに吸い付いてきやがる…うひっ、いひひっ。 …いいチチしてんなぁ…プリプリしてやがる…たまらねぇ…たまんねぇぜぇ… ぎゅっぎゅっと陰茎が娘の陰唇を耕していく。仰け反った娘の咽喉からは喘ぎ声が止まらない。 存分に乳房を捏ねながらも男の指先は娘の乳頭を責めることを忘れず細かく動いていた。 彼女の背後から密着したオヤジは、その耳元で念仏のように繰り返し何度も 「イっちゃうか?イクか?イッちゃうンか?」 と囁き続けていた。 オヤジの言葉は虚ろになった頭の中で木霊し序々に彼女を淫らに「シツケ」ていた。 …ぁあっ、ィクっ…イッちゃう…んああっ…あっああっ…ぃっちゃ…あ…いっちゃう… 娘の尻を激しく打ちはしない。時に尻を回しながらリズム良くオヤジの腰は揺れていた。 下から押し上げられる恰好で娘は時折つま先立ちになった。娘は恍惚の表情を浮かべていた。 切なげにひそめられた眉。壁を向いた彼女の瞳は焦点を失っており何も見ていなかった。 実際に洗えているのかは分らないが、陰唇から溢れた泡がポタポタと滴り落ちていた。 …どら、一発ぶちかましとくか…ひひっ…ねぇちゃんの胎ンなかに…いひひっ… 「ぁあっ…あ…ぁあっ…んっ…ああぁ…あ゛っ゛…イッちゃう…」 突き出した娘の尻が、びくんっと大きく震えた。と同時に白い内腿にも痙攣がはしった。 陰茎を締め付ける陰唇。愛液で満たされ膨らんだ膣奥に向かって熱い精液が吐き出された。 「ん゛おぉっ!」 絶頂に達して崩れ落ちそうになった娘の躰をオヤジが支えていた。 男は深々と沈んだ陰茎を引き抜くと乳房を揉みながら女子大生を四つん這いにさせた。 娘の上体は崩れ落ち、膝立ちになった下半身で丸い尻だけが起き上がっていた。 「ふぁ〜スッキリしたぜぇ♪…どら、オ○ンコん中、すすいでやっか。」 そう言うとオヤジはシャワーのノズルを手にとって蛇口をひねり温い湯を出した。 自分の陰茎よりも細いノズルを、オヤジは無造作に娘の陰唇に捻じ込んだ。 「ぁあっ。」 思わず声を漏らす娘。温い湯に流されて白濁した粘液がドロリと陰唇から溢れ出てきた。 ぐるりとノズルを廻すようにしてオヤジは満遍なく胎内をすすいでいった。 「いひひっ…胎ンなか洗えてよかったな…センセイ。オレに感謝しろよ。」 陰唇から溢れ出る湯が透明になったのを見てオヤジは娘の陰唇からノズルを引き抜いた。 半四つん這いだった娘はオヤジに強引に抱き起こされてフラフラと立ち上がった。 ぼんやりと立ち尽くす女子大生の躰を、オヤジはバスタオルで拭きはじめた。 意識は回復しつつあったが心持ち開いた両足を娘は閉じようとはしない。 …あたし…この男にも…犯されたんだわ…アレで…この男のアレで… 娘は、いそいそと自分の躰を拭く男を見下ろし眺めていた。 僅かに機能する理性的な部分で娘は男を憎み嫌悪していたが、視線は男の陰茎を追っていた。 女子大生の意識は本能に属する牝の部分によって占領されていた。 開いた両足のあいだで陰唇が潤んでいるのが分る。股間で淫らな肉がざわめいていた。 「出るぞ。来い。」 娘はオヤジに続いて浴室を出た。男の発する言葉に従順な躰を娘は疎ましく思った。 裸のまま畳敷きの部屋に上がった娘は、男に促されるままに布団の上へ横たわった。 明るい電球の下で、ゆっくりと娘は白い太腿を広げてみせた。 「指でオマ○コ拡げてみせな。センセイ」 恥ずかしそうに娘の指先が股間へ伸びて陰門の端を押さえた。 「ひひっ。オ○ンコん中が見えるよーに、おっぴろげて見せな。」 娘の指先は男の命令に従った。拡げられた陰唇の内側は愛液で溢れ潤んでいた。 「ヌルヌルしてやがる。いやらしいなーオメェのオマ○コはっ。いひひひっ。」 「おめぇ小学生に処女を奪われちゃったンだろ?え?」 「…」 「初めてオマ○コにチンポ突っ込まれてヨガってたよな?見てたぜ。ひひひっ。」 「…」 言葉で辱められて頬を赤く染めた娘を見て、オヤジは欲情をかき立てられた。 両肩に娘の両脚を担ぎあげたオヤジは、上を向いた陰唇に勃起した陰茎を突き立てた。 薄っぺらい布団の上で「つ」の字に折り曲げられて女子大生は貫かれていた。 温かく濡れた胎内に陰茎を沈めたオヤジがグ二グ二と腰を揺り動かす。 上を向いた形のいい乳房がふるふると揺れた。艶々した白い肌には赤みがさしていた。 じゅぶぶっじゅっくぢゅっくじゅっく…。 陰茎に混ぜられた陰唇から愛液が溢れ出し股間を濡らしていた。 「…ぁあ…ああっ…あっあっ…んあっあっ…」 …ィイっ…あっ…ぃいわ…あ゛ぁ゛っ…イィ…キモチ…いぃ…あはっ…んぁあっ… ヘコヘコと尻を蠢かしながらオヤジは自由な両手で娘の乳房を揉みしだいた。 やがて上体を倒し娘に覆い被さったオヤジは乳房の先端にしゃぶりついた。 口腔に含んだ娘の乳頭を歯先で軽く噛んでみせると娘の股間が震えた。 「ぁんっ。」 オヤジの唾液で濡れた乳頭。娘の尖った乳頭は交互に吸われてツヤツヤと膨らんでいく。 強く吸われ歯先で甘噛みされた乳頭。男に刻み付けられた痛痒感はやがて快楽の引き金になる。 清楚な娘の躰は、どこまでも淫らな牝へと「シツケ」られようとしていた。 ヨガリ鳴く半開きになった可愛い口元を見つめ、オヤジはニッタリと笑った。 小さな娘の頭部をオヤジの大きな掌が左右から挟んで捉まえた。 オヤジは股間を陰茎で貫かれ喘ぎ鳴く女子大生の躰を隅々まで味わいつくすつもりだった。 「口開いて、舌を出しなよ。ねぇちゃん」 言うなりになった娘の口が開き可愛らしい舌を出した。オヤジは娘の舌に自分の舌を絡めた。 オヤジの舌は娘の舌と一緒に彼女の口腔へと押し入っていった。 …上のお口も下のお口も今夜が初めてなんだろ?…ファーストキスか…うひひっ。 …いやっ…やだっ。もう…やめて…あぁっ…あっああっ…イヤよ…ぁあっ…ああっ…! …コイツのオ○ンコ、擦り切れちまうかな…こんだけマン汁たれ流してっから大丈夫だろ… …んぁあっ…ぃやっ…あ・あっ…ああっ…あっ…ぁあっ…ィク…また…イっちゃ…う…ぁあっ… …キモチイイって顔してるぜ…また、イクんだな…ヒヒっ。じゃあ、オレもイっとくか… オヤジは娘の虚ろな表情を見下ろしながら射精のために尻を振りしだき始めていた。 若く美しい女子大生の胎内を自分の精液で思うさま汚したいという願望を叶える気だった。 組み敷かれた清楚で美しい肢体はオヤジの陰茎に貫かれて身をくねらせてヨガっていた。 「ぁああ゛っ!」「むお゛ぉっ!」 娘が再び絶頂に達したと同時に管理人のオヤジは彼女の胎内にザーメンをぶちまけていた。 管理人の陰茎は疲れを知らず、娘への「シツケ」は、まだまだ終わりそうにはなかった。。 |
| ←前へ● 続き→ |
| ■戻る■ |