| 臨 海 学 校(2) |
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わらわらと戸口から侵入した悪餓鬼たちがボンヤリしていた彼女の四肢を押さえつけた。 開いていた娘の両脚にとりついた悪餓鬼たちが彼女の股間が天井を向くように開脚させた。 畳の上で娘の股間は『V』に固定され、両腕は頭上に掲げた恰好で悪餓鬼に押さえつけられた。 悪餓鬼たちの指が四方から陰唇を捏ねて拡げる。潤んだ陰唇が薄暗い明かりの下で艶々していた。 「あははっ!センセぇのオ○ンコ、すんげぇヌレてるよぉ〜!」 「チンコ入れて欲しいんだって?ひははっ!」 「コイツ『おマン…コに…ツっ…こんで…くださ…い』って言ったぜ。あははっ!」 四肢を拘束されて、快楽に溺れかけていた娘の意識が激しく警報を鳴らし始めた。 ついさっきまで彼女は「小学生がソコまではしないだろう」といった認識をもっていた。 お医者さんごっこのような「イタズラ」はできても性行為までは至らないとタカをくくっていた。 だからこそ彼女はつい快楽に溺れてしまったのだ。彼らを見くびっていた事を彼女は後悔した。 「だめよ…ぃやっ。…おねがい…放してっ。」 潤んだ瞳で懇願する彼女を見下ろす視線は一様に薄ら笑いを浮かべていた。 「あははっ。用が済んだら放してアゲルよ。センセぇ。」 さっきまで彼女の陰唇に指を突っ込んでいた少年が半ズボンを下ろしながら言った。 ブリーフを脱いだ彼の股間で立派な陰茎が勃起していた。子供らしからぬ見事なイチモツだった。 陰毛のない股間で小学生の陰茎が勃起するさまは、どこか異様だった。 彼女を陥れた問題児には高校生の兄がおり、その兄もまた問題児だった。 問題児は、不良仲間が兄の部屋へ連れ込んだ娘を輪姦するたび犯行に加わっていた。 連れ込まれた娘たちは中学生から大学生まで様々。小学生ながら女性経験は豊富だった。 「じゃあ、オレから…犯っちゃうよ?」 仲間に向かって言うと実習生の無防備な股間に近づき四股を踏むようにしゃがみ込んだ。 上を向いた娘の股間に上から小学生の股間が被さっていく恰好になった。 硬くなった陰茎を掌で掴みなだめるようにして下へ向ける。亀頭が潤んだ陰唇に狙いをつけた。 ぬっぷ。と、陰唇に押し付けられた亀頭が柔らかく湿った秘肉に混ざって沈んだ。 「ぁあっ!…だめっ」 「あははっ、すげぇ気持ちいいぜぇ、センセぇ…。」 陰唇に沈められた亀頭は胎内へ続く肉壁を抉じ開けると温かい愛液で満たされた奥へと進んだ。 既に陰茎は根元まで彼女の中に沈んでおり、小さめの秘裂は小学生の陰茎を咥えて丸く広がった。 「…ぁあっ…」 「センセぇのオマ○コん中にオレのチ○ポが入っちゃったヨ…うひひっ。気持ちイイだろ?」 「…ィヤ…やめて…もう…ぁあっ。あっ」 愛液で濡れた陰核を少年の指が嬲ると彼女の白い内腿がビクビクんと震えた。 「ああっ!ぁあっ…あっ!ぁああ゛っ」 小学生の指先に翻弄されて娘は背を反らせた。大きく開いた可愛い口元から白い歯がのぞく。 「ひひっ。センセぇ気持ちいいンだろ?おらっオラっ!」 言いながら尻を振りしだき陰茎で娘の胎内を掻き混ぜていく。少年のリズムが娘を支配していく。 ぢゅぢゅっぷ…にゅっぷじゅっぶじゅぷ…ちゃっくちゃく…じゅっくぢゅっぷ… 少年の腰は疲れを知らぬようにクネクネと動いた。娘の躰が少年の尻の動きに合わせて揺れ動く。 上を向いた形のいい乳房も揺れ動いていた。娘の欲情を表すように乳頭が膨らんで尖っていた。 「うはっ。センセぇのオッパイ…うまそうだな…いひひっ。」 淫らに揺れる乳房を眺めていた悪餓鬼の一人が尖った乳頭にしゃぶりついた。 「ひああっ!…んあっ!ぁあっあっ…」 乳房に吸い付いた悪餓鬼の舌先が乳頭を執拗に愛撫した。娘の股間が一層熱く火照った。 小学生の陰茎に胎内を混ぜられながら乳房を捏ねられ乳頭をしゃぶられて女子大生は揺れていた。 娘の瞳は虚ろであり喘ぐ口元は半開き。白い顔には赤みがさして色っぽい表情になっていた。 陰茎に貫かれた股間からは、ぢゅっぷぢゅっぷっと秘肉を捏ねる音が鳴り止まない。 …ぁあっ…ぃや…ひぁあっ…あぁん…ぁん…あぁっ…ぁあっ…あっぁあっ…あっあんっ… 薄く開いた娘のまぶたの下で焦点を失った瞳がさまよう。それは快楽に溺れた表情だった。 …アハハっ…スゲェ気持ちいいぜ…うひっ…センセぇン中にオレのチンポが…イヒヒっ。 …奥で…センセぇの奥で…いっぱい出してやる…ずっと前からこうして犯りたかったンだ… …これからは…いつでも好きなときに…何度も…なんども犯してやる…あはは…アハハっ。 …うははっ…いくぞ…んん゛っ!オマ○コん中に出してやる…イクぞっ…んん゛っ!う゛っ! 「んぉお゛っ!」 低く唸った少年は陰茎を押し込み股間を密着させて娘の胎内に熱い精液を勢いよく吐き出した。 「ぁひっ!ぁああ゛っ!」 小学生の熱い精液に胎内を叩かれて、ほっそりとした白い背中が何度も大きく反り返った。 大きく広げられた白い内腿にぶるぶると痙攣がはしった。娘は快感の絶頂に達していた。 「見ろよ、こいつ…イっちゃったな?ひひっ。」 「『ぁひっ!』だってよ、アハハっ。エロイなコイツ。」 「どうだった?コイツのオマ○コ、シマリよかった?」 「おお、ぴっちりだよ。吸いついてきたぜ。」 「次、誰だっけ??」 順番が決まっていなかった悪餓鬼がジャンケンを始めるなか、次の少年が娘に近づいた。 最初の少年より大柄な彼は、布団の上でぐったりした娘の躰を裏返すとうつ伏せにさせた。 うつ伏せになった股を広げてから彼は両手で娘の腰を抱き起こすと尻だけが起き上がった。 娘は上体をぐったりと布団に突っ伏したまま、膝立ちにさせられて尻を突き出していた。 上向き気味になった股間の中央で娘の陰唇は淫らにヒクヒクと蠢いていた。 「まだ喰い足りないンだろ…ひひ。たまんねぇなぁ。」 ズボンとパンツを脱いだ少年は股をひろげた娘の尻を見下ろすように立ってニヤついていた。 がに股のように腰を屈めると、少年は勃起した陰茎の先端を娘の陰唇中央に捻じ込んだ。 細いウェストを掴んだ少年の両手が娘の尻を引き付ける。少年は腰を動かして陰茎を奥へ進めた。 …おめぇのオ○ンコ…ホントに具合がイイぜ…たまんねぇな…うひひっ。 少年は陰茎に貫かれた娘の股間に手をやり、彼女を犯していることを確認して笑った。 「おら、おきろよ、センセ。オラっ…」 娘の股間をまさぐっていた少年の指先が陰核を摘まんで転がした。 「ぁんっ!」 びくんっと娘の背中が震えた。その震えは開いた太腿にも伝わっていった。 実習生の陰唇を陰茎で貫きながら、少年の指先は繰り返し陰核を嬲り続けた。 「ぁあっ…あああっ…んああっ…」 理性的な意識は深く眠っていたが、指先に刺激され欲情に支配された部分が起きてきた。 「センセ。もっとイイ恰好させてやるヨ…」 少年が再び細い腰を掴んで引きつけると上体の浮いた娘は肘をついて四つん這いになった。 上体が僅かに浮いたため娘の乳房が揺れ始めた。揺れるたび布団に擦られていく乳頭。 ずぶんっずぶんっと秘裂を拡げて少年の陰茎が出入りを繰り返す。 背後から侵入した亀頭は、最初の少年よりも深い場所を責め、彼女の胎の中を掻き回した。 新たな性感帯を次々と開拓されて揺れ動く肢体。娘の尻はゆらめき、喜びに震えていた。 「…ぉい…ちゃんと撮ってンだろうな。ひひっ」 娘の尻に腰を打ちつけながら少年が言うとビデオカメラを構えた少年が近づいてきた。 「上からも撮れよ…オレのがコイツのオマ○コに刺さってるとこをよ…」 「ひひっ。ちゃんと撮ってるよ、確かにエロイな…」 接近してきたカメラのマイクが、ぢゅくじゅっぷっと淫らに鳴る陰唇の音も記録していく。 「ぁあ゛っ…あっ゛…ぁああっ…ンアアぁ…」 犯されて喘ぎ鳴く娘の顔を撮影しながら悪餓鬼はヘラヘラと笑っている。 問題児に連れられてきた彼女が小屋でジャージを脱ぎ始めたところから撮影は始まっていたのだ。 「もうオレたちのいいなりだぜ…こいつ…おマ○コしたくなったら…いつでも来るぜ。」 ファインダーを覗きながら悪餓鬼は独り言った。愛液にまにれた陰茎が秘肉に深々と沈んでいた。 再び悪餓鬼に上体を引き上げられると実習生の娘は掌をついて四つん這いになった。 背中から上を向いた尻までの曲線が艶かしい。布団に擦られ続けた乳頭がぷっくり膨らんでいた。 …じゃ、そろそろイかせてもらうぜ…センセの膣奥に…ざーめん…ぶっかけてやるっ… 大きく開いた娘の股間に激しく腰を打ち付ける少年の額にも汗が浮かんでいた。 甘い喘ぎと荒い息遣い、陰唇を貫く湿った音にパンパンと尻を打つ乾いた音が混じりあう。 …イクぞ…あいつより深く…オマエを汚してやる…オラっ!うらっ、ふんっ、んう゛っ。 「ん゛う゛っ!」 声を発した途端、開いた尻に下腹部を密着させた姿で少年の体がびくんびくんと大きく震えた。 そして、胎内奥に収まった亀頭の先端からは子宮へ向けて大量の精液が吐き出されていた。 股を広げたままの白い尻は微かに揺れていたが、娘は四つん這いの姿勢を保ったままでいた。 次の順番を待っていた悪餓鬼が、勃起した陰茎をにぎりながら彼女へ向かって近づいてきた。 陰唇に亀頭を押し付けられた娘は、陰茎を欲しがるかのように丸い尻を突き出していた。。 小屋に集まった悪餓鬼たち全員に犯された実習生は布団の上で仰向けに横たわっていた。 白い太腿は内側を上に向けて開いたまま、陰門の淵には白濁した愛液と精液が付着したままだった。 …あたし…何をやってるんだろう…。快楽の余韻は下半身に残っており股間はまだ火照っている。 『明日もイイコにしててやるよ…センセもイイコにしてろよ…バラされたくなかったらな…』 『ヒヒヒっ…明日も、たっぷり可愛がってやるからな…』『…オ○ンコ洗っとけヨ…アハハ』 去ってゆく悪餓鬼たちの声が頭の中に甦えってくるのを彼女はボンヤリを反芻していた。 娘が小屋へ連れ込まれて輪姦される一部始終を戸外で見ていた人影があった。小屋の管理人だった。 ハゲ頭の中年男は好色そうにニヤニヤと笑いながら、頃合をみて静かに小屋の戸を開けて入ってきた。 男は『小屋を貸す代わりに女子大生の躰をおもちゃにできる』という取引きを子供達と交わしていた。 畳に上がった男は、虚ろな表情で横たわる娘の股間を覗き込むようにして屈みこんだ。 「起きろよ、ねーちゃん」 「…だれ?」 全裸で半身をおこした娘に、日焼けした浅黒い腕が錠剤とグラスの水をつきだした。 「おら、飲んどけ。妊娠したかねぇーだろ?」 娘は視線も思考も定まらないでいたが、『妊娠』という言葉には反応した。 疑いもせずに錠剤を口にした娘を見つめて中年男は下品にニヤニヤと笑った。 男が渡したクスリは避妊薬などではない。それは娘にとどめを刺すための媚薬だった。 (…いひひっ…コレで朝まで濡れっぱなしだぜ…おめぇのオマ○コはよ…) ついっと無造作に手を伸ばした男は、陰門の端を二本の指で大きくひろげてみせた。 「いっひひ。オ○ンコんなか餓鬼のザーメンだらけじゃねぇか…洗ってやるよ。こっちにこい」 男の言葉に反応を示し娘は上体を起こした。ほっそりとした躰を支えながら男はニヤついた。 …コイツいい躰してんな…しかも、スゲェ別嬪じゃねぇか…うひひっ、たまらねぇな。 娘の躰を支え小さな浴室へ運びながら、男は片手で乳房を揉みしだきその感触を愉しんだ。 浴室といっても浴槽はなく、海水を洗い流すためのシャワーがあるだけだ。 妊娠しないように陰毛を剃ってやると中年男に言われて娘は素直に仰向けに横たわった。 スノコの上に仰向けに横たえた娘の両脚を広げると男は彼女の陰毛を丁寧に剃り落とした。 「…つるつるになったぜ。ねぇちゃん。ひひっ。」 男の太腿に支えられる恰好で大きく開かれた白い股間。娘の陰門は天井を向いていた。 ぬるいシャワーの湯で剃り落とした陰毛を流した男は、陰唇にシャンプーのノズルをあてがった。 陰唇に差し込まれたノズルの先から何度も胎内にシャンプーが注入された。 ノズルを陰唇から抜いた男は陰門にもシャンプーをふりかけると表面をまさぐった。 「ぁひっ」 陰核を狙って男が滑らせた指先に娘の股間がひくりと反応する。 「どぉら…ねぇちゃんの…アソコの具合はどーかな…」 言い終えぬ間に、ぬっぷりと男の中指が娘の陰唇に沈み込んだ。 「んぁあっ!あっ」 根元まで沈めた指先が娘の胎内をひらひらと蠢く。陰唇が指の根元を締め付けてきた。 …うひひっ。ちっと硬い気もすっけど…イイ具合だぁ…まるで処女みたいだぜ…ひひっ。 指先が胎内で動くたび娘の股間は淫らにヒクヒクと震えた。娘の下半身は悦んでいた。 「オマ○コのなかをタップリ洗ってやるから…立ちな。」 男に命じられるまま立ち上がった娘は、浴室の壁に両手をついて股を開き可愛い尻を突き出した。 …イひひっ。じゃあ…ずっぷり洗ってやるか…うひひっ。処女みてぇに可愛いオ○ンコだな… 娘の背後で野太い陰茎が勃起していた。陰茎の先端でエラ張った亀頭が赤黒く凶暴に光った。。 |
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