| 落し物(3) |
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深夜の公園で、娘の白い尻が弾んでいた。公衆便所に向かって走っていた。 黒のタートルネックだけの姿でダンボール小屋を抜け出していた。 便所に辿りつくと、オヤジが隠したはずの衣類を捜した。 見つからない。娘は、焦った。用具入れをもう一度さがす。タイツがあった。 丸められて隅っこに押し込められていた。急いでその黒いタイツを穿いた。 スカートとショーツも近くにあるに違いない。懸命に捜してみるが見当たらない。 「お嬢ちゃんナニさがしてんの?ひひひっ」背後の声に娘が振り返った。 便所の入り口に人影。公園には他にも浮浪者がいた。でっぷり太ったオヤジだった。 いつから見られていたのだろう?娘はうろたえた。 「いいケツしてんな。プリプリしてやがる」オヤジは娘に近づいてきていた。 娘は逃げ場所を見つける前にオヤジの両腕に抱きすくめられてしまった。 「あっ。イや!放してっ」と言うが、オヤジは構わずに娘の尻を撫で回している。 タイツの布ごしに尻を捏ねられて割られた。「お願い…やめて…」 オヤジは自分の足を娘の両脚の間にねじ入れて、娘の股を開いた。 尻をまさぐっていた掌が、娘の股間を捏ね始める。 いつの間にかタートルネックの中にオヤジの掌が潜り込んでいた。 乳房を揉んでいた。 「んひひっ。もうトンガってるぞ。お嬢ちゃんのチクビ」 タイツの上からオヤジの指で開かれた割目も湿り気を帯びてきていた。 柔らかい娘の恥丘を揉んでいたオヤジの手が止まる。 乳房を捏ねていた手が下がった。 「びりっ」とタイツが裂ける音がした。股間の布地をオヤジが裂いていた。 オヤジの指先がじかに娘の陰唇を捏ねる。同時に陰核も刺激していた。 「イャッ…あん…アっ…ぁあ… ひ…あっ…」 喘ぎながら娘の太腿は大きく広がってゆく。 黒いタイツの裂けた股間から白い肌が見える。 オヤジにいじられて陰唇から愛液が滲みでていた。ぴちゃぴちゃ音がする。 「ひひっ。ヤツんとっから出てきたナ。ずっとお○ンコ、パコパコされてたんか?」 汚れたズボンをずり下げてオヤジは陰茎を起立させた。 それは異様に太く長い陰茎だった。 片手でそれを支えて濡れた陰唇に押し付けると、簡単に亀頭をうずめる。 太く長い陰茎がぬっぷりと根元まで突き入れてゆく。 娘の躰は電気が走ったように震えた。 「ひっ!…ぁあっ…」 「うひひっ。こら具合ええな。んひっ」言いながら陰唇をこね回す。 開かれた娘の股間で。 黒いタイツの隙間からのぞく陰唇にオヤジの陰茎が自由に出入りしている。 「んぁ!…ハァハァ…ぁあっ」白い咽喉を見せて喘いだ。 「あふ…ぅん…ひぁっ…あぁっ…」 個室の戸口に背中を押し付けられて、娘のカラダが浮き上がる。突き上げられる。 オヤジは娘の両脚を抱えあげてゆく。戸に打ちつけられるようにして貫かれた。 捲り上げられたタートルネックから乳房がはみ出して揺れている。 乳房の先端は、時折オヤジの舌に舐められて濡れて光っていた。 ぢゅぶ。ぢゅぢゅっ。ぬっぢゅ。濡れた陰唇の音と儚げなあえぎ声が洩れ聞こえていた。 娘の陰唇を大きく広げてオヤジの太い陰茎が突き刺さっていた。 娘の下腹部を混ぜていた。 その股間からは愛液がとめどなく溢れでていた。娘はヨガっていた。 やがて、何度目かの激しいオヤジの腰の突き上げが始まると。 「ぁあ!んぁ!うぅ!ハァハァ…ぁあ…ィっちゃう…イク。 い…ぁあん…ひあっ!」 細いカラダが仰け反って痙攣した。ひくひくと太腿の内側が大きくひらいた。 太い陰茎をぬるりと抜いて、抱えあげた娘を降ろすとオヤジは娘の背後から抱きついた。 個室のドアに両手をつくようにさせて娘を押し付ける。 頼りなく戸に寄りかかった娘の脚を開く。尻をつかむと少し上向き加減にした。 「へへ。今度はこっちからハめてやんぞ」 タイツが尻の割目に沿って、また破られた。尻の割目がタイツからのぞいていた。 オヤジは、裂け目からのぞく尻の割目を両手で広げてその眺めを愉しんだ。 そして再び怒張した陰茎の先端を、娘の開いた股間にくぐらせた。 濡れた娘の陰唇は、オヤジの亀頭を味わうように飲み込んでゆく。 するすると半分ほどが沈む。 「うまそうに咥えやがって。ヤラしいマ○コだナ、ぐへへ」 そう言って細い腰を両手で掴まえると、ゆっくりと娘の尻を引き寄せた。 ぬぶぶっと陰茎が根元まで沈んでゆく。「あっ!んっ!ぁあっ…はぁっ!…」 膣の奥を亀頭に押さえられると、さすがに苦しげにもがいた。 尻がイヤイヤするように揺れる。 そうして逃れようとする娘の尻をオヤジは喜んで突き動かしてゆく。 「ひっ!イヤ…ぁあ!…んあっ!…いやぁ!…ふぁっ!…ん…ぁあ…」 繰り返し何度も捏ねられるうち、逃れようとしていた尻の動きが妖しく揺らぎはじめた。 太い陰茎に擦りあげられて欲しそうに白い尻がうごめく。 尻だけが別の生き物の様に蠢いていた。。。 「ひぁ!…ぁん!…はぅ!ハァハァ…ぁあ…イク…ィっちゃう。 い…ぁあん…ひぁっ!」 大きく広げた両脚の上で、丸い尻がひくひくと引き攣っている。 上体から意識が抜け落ちた。 満足そうな顔をしたオヤジが、娘の体内に精液をぶちまけていた。。。 「いいオマ○コ拾ったぞ。いひひ。コワれるまで可愛がってやっからな。イヒヒ」 ゆっくりと長い陰茎を引き抜きながらオヤジは独り言ちていた。 にったり笑って娘の陰唇から精液が溢れ出るのを見ていた。 オヤジは娘を抱えるようにして、水のみ場へ連れてゆく。黒いタイツを脱がせると、 「洗ってやるヨ。こっちこい」ふらふらと娘が従う。水のみ場の台の上に跨らされる。 丸い水のみ口に座るような恰好にされた。「もっとしゃがめ」陰唇が飲み口を咥える。 「じっとしてろヨ」と言うや、無造作にオヤジの手が蛇口をひねった。 娘の陰唇が咥えていた水のみ口から、勢いよく水がほとばしった。 「あぁ!」っと、膣内に細い水を浴びせられて呻いた。 「おら。うごくなヨ」と娘の躰を支えてオヤジが言った。陰唇から粘液が流れ出てゆく。 尻を振ってあちこち洗うようにと、言われていた。くねくねと腰を振らされた。 まるで、水のみ場に犯されているような淫らな姿であった。。。 水飲み口と陰唇のあいだから水だけが流れるようになって、娘は降ろされた。 タイツを穿くとオヤジに支えられるようにして、連れてゆかれる。 オヤジの小屋に連れ込まれて、朝まで捏ねくり廻された。 衣服は小屋の外に丸められ、引っ掛かけられていた。 丸裸で白い肢体を開かれていた娘はすっかり「牝」のカラダにされていた。 太腿をひろげたまま、丸い尻をふりしだいてヨガっていた。喘ぎ続けていた。 仰向けになり、うつ伏せにされ、四つん這いにされ。そしてオヤジに跨って。 このまま、アタシのカラダはコワされちゃうのかナ。娘はぼんやりとそう思った。 オヤジは昼になると深い眠りについた。娘も眠るほかはない。昼間は逃げられない。 股間にオヤジの陰茎を咥えたまま。白い太腿をひろげて。ぐったりと眠った。。。 夕闇が近づく頃。オヤジはむっくりと起き上がり、そして娘のカラダを味わう。 起きぬけの一発であった。「むふっ。いいな。イイもんひろった」笑って揺さぶる。 「あぁ…ひぁ…ん…ぁ…」 膣内でオヤジの亀頭がぴくぴくと動く。陰茎が陰唇を広げるようにグリグリと廻される。 「ひ!…ぁあっ…んぁ…イぁ…ィク…いっちゃう…ぁハ…」 オヤジの腕に両脚を大きく開かれて、深く貫かれてゆく。と、また愛液が溢れた。。。 娘のカラダは休みなく揺り動かされた。ヨガリながらも娘は逃亡する機会を窺っていた。 でっぷり太ったオヤジは用心深かった。それでも娘は、その機会をじっと待っていた。 四日目の夕暮れ過ぎ。娘の待ち望んでいた瞬間がやってきた。。。 |
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